EP4のクエスト(ある程度)振り返ってみる 

長いので追記に記載します。(途中までですが…)



Reborn Episode 4
・東京 評価◎(通常ステージの中で最高の出来)
→ダッシュパネルがシンプルだけど爽快感あって、デウスまで使われていたね(*´ω`*)
 あとエネミー出るところがわかっているからSS撮ったり、ステージで休憩できたりできたかも!?
 ギドラン戦もシンプルな構造で、普通の中ボスと比べたら最高の評価だのぉ!!(何度でもよみがえれるし
 犬堀の名所で狙う人もいたから、トリガーもにぎわっていたね!!
 エスカ種も初めて登場し、予想外の動きして驚いた人多かったかも!?

 短所は
 (´・ω・`)まぁ、当時は12人前提の1000ptだったから、ソロでは苦痛だったかな?
 (´・ω・`)こんなぐらい?
 今までの通常クエストの中で最高の評価かも!?


・チョコレートの行方2016 評価△(悪くはなかったんだけど、うーんってところ)
→今まで問題だった{まるぐる}と{エリア2行き}に分かれるのを防ぐため、シンプルなぐるぐる式へ変更
 ディアポを倒すことでクリアというゴールがわかりやすくなったところ

短所:エネミーが逆から出ることがあった、それで思っていたよりも違うところからスタートすることも
    ホストの影響を受けやすく、思いもしないところからエネミー出現することがあった
    マラソン目的でやる人とゆっくりやる人の間でトラブルになった事もあった

混沌(浮上施設) 評価◎(憧れの武器持てたのがうれしいところ)
→実はバッジ交換で手に入る迷彩目的で行く人が多かった。
 内容自体は気にするほどの問題点はなかったので、ストレスなくできたのかもしれない。

混沌(森林) 評価△(エマージェンシコールが…)
→浮上施設が終わった後で登場したけど、ウィスボルトが相当ウザかった。
 エネミー自体は悪くはなく、ガルグリ、ディーオも登場するなど☆13狙えたけど、エマージェンシコールの内容が印象悪かったかも?




暴食と指輪
・ホワイトデー 評価〇(ステージ自体は印象悪くなかったと思う!!)
→BGM変更でカッコいいBGMに変更して目が覚めたかも!?
 セイガー、ガルグリ、アーレス、クオツ、伝説となったアステユニコンと★13が狙いやすいところ
 あとは普通のマルグル

短所:推していたアステユニコンがものすごくドロップしにくく、持っている人どれくらいいるの?というレベル
 

・イースター2016 評価◎(エネミーの配置が一番の評価点!!)
→マラソン形式、エネミーの配置が曲者でなかなか面白い印象だったかも!?
 レオーネ・レオパード、ガルグリ、ディーオから☆13チャンスありだった

短所:(´・ω・`)そろそろだけど、ガルグリディーオ任せに飽きたんだろうかな…?
   

(´・ω・`)緊急は面白かったんだけど、最初のリングって必須じゃなかったからこのコンテンツ自体印象薄かったんだよね…
(´・ω・`)ストーリーはまだ最初で盛り上がっていなかったし、難しい緊急は独極と終焉ぐらいで、プレイ人口少なくてのんびりしていたわ




新体験への出航
・雨風 評価〇(( ˘ω˘ )zzz…)
→エンペがとても出やすく、新生武器強化しやすかった。
 初めてのコレクション、今から始める人にとっては救済処置になったかも!?
 特に難しいところはなく、初心者でもやりやすいというところがGOOD!!

短所:タガミが出るかどうかによるところ(タガミ出ないと新★13は手に入らない)


・解き放たれし鋼鉄の威信 評価◎(マジでインパクトが強い)
→前哨戦を雑魚戦からの大和に侵入、最後はAISという面白い構造だったところ!!
 難易度は抑えめで、PS4勢に配慮したところ
 セイガー武器はオフスには敵わないが作りやすく、その上性能が強めであること
 ぶっちゃけて言うと爽快感がすごいところ
 あとバグが少なかった記憶も?

短所:古参にとっては簡単すぎた?
   ヴィオラかなりドロップするけど、あまり使わなかった記憶が…?
   かなり面白かったんだけど、徒花来るまでは大和、雨風頼みになってしまい、飽きさせてしまったのが敗因かも…?


・TA闇の痕跡 評価〇(大和で物足りない人向け!!)
文字通り、大和の難易度では物足りない人向けに作られたクエスト
報酬なし、クロトもない、あるのは称号のみなので、行く人は限られたかも?




龍乱の大祭

・混沌(竜祭壇) 評価△(旨みが…)
ウエポンズバッジが追加されたんだけど、サブ武器として使うのは面白いが、セイガー持っている人にとっては…。
旨みがなく、あまり行かなかった記憶が強い。

・強化徒花 評価◎(EP4のベースとなった緊急)
プレイヤーを驚かせたクエストではないかな?と思ったり。そういう意味ではぬるい状態から難易度あげたクエスト。
今までの考えをへし折られた動きをするようになったため、未強化で行ってはいけない戒めにもなったとは思う。

短所:氷が不遇になったところ?(氷が通じるレイドボスがいなくなった…)
プレイヤーによっては賛否両論ですが、私としては刺激になった意味では良クエストだったと思います(*´ω`*)




漆黒の戦神
・境界に彷徨う漆黒の戦神 評価〇
→回復量減少、最高火力の2つ名のファルス、オーディンなどFFを意識した難易度に調整したところ
 コラボではあるが難易度は低くなく、DPSないと最後で詰みになる意味ではやりごたえはあった

短所:なかなかコレクトが埋まりにくいところ(対象エネミーが出にくい時があり、苦労したことも・・・)

ビーチウォーズ2016 評価×

→個人的に気に入らなかったクエストかも…
評価点:難易度抑えめで、徒花、オーディンに疲れた人にとってはやりやすかったかも?
     エンペが久々に登場するところ

短所:テンポが悪すぎる(次行くところがすぐに出ない、それで爽快感が欠けてしまったかも?)
    XH行く意味が…(wikiにはエンペ狙いならVH行くのがおすすめと書かれるしまつ)



銀翼と黄金の都
・ラスベガス 評価〇(面白かったけど、押しが足りない)
→ライドロイドクエストはポイント貯める戦略も問われ、今までとは違う新しい傾向があったのはGOOD!!
 ステージは総計6つ、それぞれ個性があり、SS目的で行くのもよし、風景見ても楽しかった!!
 エネミーもちょっと個性的で、ホラー風になっていたのもいいところ!

 短所は…
 後々だけど、斬新なライドロイドの重要性が伝わらなかったところ(マザーが出るまで実力なくても行けると思われた)
 ベガス・イリュージアとは12人で戦う機会が多すぎて、ソロで戦うことが少なかったこと(その後の世壊に響いたかと)
 ライドロイドクエスト自体は12人前提で組んでいるので、できる時間とできない時間がある、できない時間にラスベガス探索行こうにも、BGMにせよ盛り上がりに欠けたところ…


・戦道2016 評価△(去年の方が盛り上がっていた…?)

→去年はマラソン式で、★13狙えるチャンスが強かったが、今回はマルグル式で☆13は一応取れる形だが、そこまで旨くはなかったのか、微妙なイメージが強かったのかもしれない…
幻創種もおらず、去年のクエストと同じ傾向だったので去年より盛り上がりに欠けたクエストであった・・・。

・TA東京 評価〇(あまりやらない人多かったけど、意外と重要なクエストだったかも…?)
→世壊と同じ傾向があったので、このクエストに慣れて置いたら有利だったかもしれないクエスト…。
〇と評価したが、クロトもなく、痕跡よりは易しめだったので、印象薄かったかも…?



壊世に在りし龍
・ハロウィン2016 評価:△(実は、目的ができて行く人いたかも!?)
→イザネがとにかく美味しかった!! メセタの面でも、特に防具はオブゼと組み合わせがよかったので、それで行く人もいたかもしれない…!?
とはいえ、コレクトが美味しくなく、エネミーが変なところから出る、進行できないなど欠点はあったが、私にとっては久々に目標ができたクエストだったかもしれない…?


・アルティメット:アムドゥスギア 評価:◎(新傾向のある上級者向き12人クエスト!!)

→今までのアルチとは違い、最後まで進んで攻略することで、過去にあったアンガ堀を防ぐことができたのはいい改善点!、それに加えてTA式を導入することで、Sランクを目標とすることもできたのも面白い!
 コレクトは癖あるもの、使いこなすと一番強いもの、ユニは★12と衝撃与えたものになり、それを目的で行く人もいたはず!!
 エネミーの挙動に遠距離+癖ありが追加され、上級者にとっては楽しめたはず!!
 コレクトは埋めにくさもあったが、期間は長かったので終了まではアムチ賑わっていたのである意味成功ともいえる。

短所:上級者向きに作られたので、XHブロックの人にとってはきつい内容だったかも…?対策する点も多く、隙も少なかったので上級者向きクエストとして仕方ない面はある。
    
・ネッキーからの挑戦状 評価:〇(コラボかと思ったら新傾向のクエスト、ただしクリア率は…)
→予想とは大きく違い、エネミーがクロスして襲ってくる、エネミーの挙動の追加、VRウォールが厄介な位置にあるなど、ふたを開けると高難易度クエストになっていたという!!(製作者:菅沼氏)
  ここでオービットを新生武器として登場したことで、ある程度の人ならPP枯渇に困らなくなったかも!?
  高難易度もあって、固定作る意識が強かったのかもしれない

短所:XHブロックのクリア率は…アレだ…
    期間が短ったので、クリアできない人にはきつい内容だったのかもしれない。

この時期から、緊急でも難しめのクエストが登場するようになり、今までとは違う雰囲気の中戸惑うユーザーも多かっただろう
ここで武器の重要性が出るようになってきた…!!




幻創の母なる月光
・独極:世壊の境界 評価〇(報酬はFiのみ美味しいダメージ受けながらのDPSステージ)
→このクエストでは撃墜スピードが問われ、過去の独極とは違った傾向があった
 EP4のエネミーをメインとし、どこまで戦ったかが問われたナウいクエスト
 報酬はマテリアルで必ず入手でき、リング交換で実力が証明(されたのかもしれない)

短所:あまり取り上げられないところ(1~5ならエキスパート入場条件にしてもよかったはずだが…)
    文字通り報酬はそんなにないので、やるプレイヤーは上級者のみ(これは仕方ない)
    ベガス・イリュージアは過去にもっと戦わせたかったかも…?ハギトは大和ソロやったことある人ならわかるはずだが…

メリクリ2016 評価◎(旨い、BGM豊富、エネミー豊富、イザネとエンペ様来い)

→NPC登場するとキャラソンが流れるのは面白い点
  コレクトは美味しいところが多く、因子用にもよし、武器として使うのもよしという内容だった
  今まで登場したエネミーが出現し、過去の季節クエストよりは難易度あった

短所:特に目立った短所はなかった。あるとしてもエネミーが都合よくでないことぐらいだが、気にするほどではなかった。

・月駆ける幻想の母 評価△(ウリのライドロイドが微妙…)
→新傾向があるところとしてはライドロイドの強制スクロール性のところ
 DPSテストが特殊で、キューブを破壊しなくてはいけなく、過去のDPSテストとの違いがあった。
 コレクトはオフス超えの武器が多く、緊急こなせばだれでも手に入る状態という意味では、過去にとらわれない☆13の基盤を作ったといえる
 ☆14の登場で、EP3で消滅したレア堀ができるようになった。

短所:ライドロイドだけど派手さ、距離感などの面で迫力に欠けた点はある。
   マザーのモーションに特に斬新さはなく、ヒットアンドアウェイが多かった。
   画質が低いと距離感がつかめないなど、低スペの弱さが出てしまった…?



ニューイヤー2017
・混沌ラスベガス 評価×
→高低差あるが、ライドなしダッシュパネルで移動だったので、ある意味腕が必要であった。
 ここでバッジ2017手に入るのだが、当時は手に入れるメリットが伝わらなかったのか軽視されていた。
 マザーコレクトはライディングクエストの方が埋まりやすく、軽視されていた傾向がある。
 というより、私はあまりこのクエスト行っていないので、何あったか覚えていないレベルという。

・チョコ2017評価〇(味方次第、ある意味プレイヤーの格差が強かったクエストだった)
→久々のマラソン式で、頑張れば7周いけることもあるクエスト
走った分だけ美味しさが増し、実力と報酬にかなったクエストでもあると言える
コレクトも侮れないものが混じっており、TマシとTダガーでHP回復は美味しい!!
分かれ道での戦闘技術が問われ、過去のクエストとは違うところもあった。

短所:逆に言えば、実力低いほど報酬少なくなるところ
    ある意味、実力が低い人と高い人との格差が広がってしまったクエストでもあった。

・ソロ徒花 評価◎(頑張る機会になった…かも!?)
→挑戦クエスト、プレイヤーが一番頑張ったクエストだと思うかも!?
 報酬は徒花以上で、苦しいが乗り切ると通常より2倍の報酬になる。

短所:12人とは違う傾向もあり、軽視していたところが大きな落とし穴になることがあった。

・暗影渦巻く壊れた世界 評価△(レベリングクエスト…?)
→元々は難易度高めの4人クエストで、4人マッチング制、HP調整という新システム追加されたけど、HP調整は当てにならなかった…?
称号入手条件がガチ向きになっており、やりごたえはあったかも?
なお、SH以下はレベリングに使えたらしく、別の用途で使えたのはよかったが、XHは目的終わったらあまり人いなかったイメージが強いかも…?

・ホワイトデー2017評価〇(たまには…エンジョイしてもいいじゃないか)

→緊急がガチ向きな内容が多い中で、唯一まったりとした内容の緊急だった。
 コレクトは侮れない内容で、エンペとイザネが来るという、普通なら物足りない内容だったが、ここ最近難しいクエストに疲れた人によってはちょうどいい休憩だったかも!?
 タイミングが良かっただけであって、少々物足りないと思う人もいたかも…?



熱狂せし武闘の宴
・防衛VR 評価◎(ただのリニューアルではない…!)
→壁がびっしりと貼られている、エスカダーカーの登場で遠距離から攻撃、ベアの爆弾など新傾向が隠されたクエストだった
 エスカダーカーの個性が出ており、ネッキーに負けない難易度であった。
 それ以外の長所、短所はネッキーと変わらないかも?



光の果て、幻創の未来 
・新世を成す幻創の造神 評価〇(実は、運営とプレイヤーの間でズレが…)
→前哨戦はダッシュパネル、後半戦はデウス戦になっている。
デウスは第1~3形態まであり、オルガ戦を思い出す内容になっている。
 デウス戦では最初はガード不可ではダブル戦、2つに分かれる点ではバレンタイン2017、DPSテストは、マザー&オーディンなど、今までやってきた内容が含まれており、EP4最後の総仕上げクエストとしてふさわしい内容になっていた。
 処刑用BGMがプレイヤーを処刑するという意味では斬新だったのかもしれない

短所:バランス修正、修正前はバランス調整が間違えていたのはもちろん、プレイヤーも現状知らなかったのかもしれない
   特に斬新な要素はないところが、前哨戦はそこまで面白いものではなかった

ここでプレイヤーも現状に気が付いていない事が浮き彫りになり、一方的に意見聞く危うさが出たのかもしれない…。
運営としては底上げしたかったのだが、どうやら追いつけていない現状にぶつかったのだろうとは思う…。
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2 Comments

ケンイソ  

カマリングくらいしか必須級なかったもんなー最初
エアリバとか出てさらに12ユニが出てからから本腰入れた感じかな?(自分は)

アステユニコンはほんとに出なかった・・・というか最後のボス箱からキューブも出なくて最初戸惑った記憶が・・・w


なおユニコンはのちにメリクリで出た模様(*´ω`*)

2017/05/05 (Fri) 11:44 | REPLY |   

X-Win10ship  

To ケンイソさん

最初から今に近い調整していれば目を向けられたのに…(´・ω・`)
ナベルタゲ1キャラに10個は流石にきつかったわ…。

私もナベルタゲ1個になったら本格的にリング&金策に走るようになったのかも?

2017/05/05 (Fri) 15:43 | EDIT | REPLY |   

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